なよなよがダーツでAAフラを目指す

ダーツにはまりすぎて人生が変な軌道に乗りかけている人間のブログ。練習量ですべてをカバーしようとしてるバカ。

4ヶ月でAフラになることができた、練習メニュー。(外練習01編)


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なよなよ練習メニュー(01編)

私がAフラになる為にしていた01の練習メニューを書いてみようかと思います。

 

おそらくガッカリします。

特殊な練習は一切なし。シンプルな練習です。

それでもAフラになれるんですよねぇ。

 

 

今回は外での練習について書いてみようかと思います。

外での練習とは実際にダーツライブ、フェニックスの筐体を使った練習という意味です。

 

 

 

 カウントアップから始める

私はブル狙いでカウントアップをひたすらにやってました。

自分の目指すレーティングのスタッツに達するまでやります。

2度続けて目指すスタッツに達するまで頑張ります。

 

701での個人練習

カウントアップで納得できたら、701を1人で練習です。目指すレーティングから逆算して「◯ラウンドで終わらせる!」と決めてやっていました。

これまた自分が満足するまでやります。

 

 

やっとグローバルマッチ

その後、グローバルマッチ(701)です。

グローバルマッチでは投げ方が狂ったり、調子が悪すぎた時はカウントアップに戻り、投げ方の調整。

 

慎重に、丁寧に練習していましたね。

そして、自分が満足するまで個人練習をしていました。グローバルマッチをしないで帰る日もあったくらい。

 

 

やることは少ない。丁寧な練習を心掛けた。

こう見ると、やってる事は単純ですよね。

 

カウントアップ

  ↓

 701

  ↓

グローバルマッチ

 

こんなの誰でもやっているかと思います。

ひとつ違うとしたら、1人での練習の時間が長い事でしょうか。

いろんな人の練習を見ていましたが、カウントアップを1,2回しただけでグローバルマッチに移行する人が多かったので・・・。

 

 

グローバルマッチよりも個人練習を大切に!

グローバルマッチは確かに楽しいですし、レーティングに直接関係があるのでメインでやりたいでものです。

 

しかし、グローバルマッチを闇雲にやるよりは個人の練習をメインでやった方が練習量が多いんですよね。

練習量が多いほど上達は早いですし、上達する上での気づきも多くなります。

 

なるべく早く結果を出したかったので、一人練習を真面目に、丁寧にこなしていました。

 

 

クリケットの練習についても書きたいと思いますが、それよりも01の練習がメインでした。

ブルに入れれるようにひたすら一人で練習。

一人練習を大切することが最短でAフラになれるコツなのではないでしょうか。